講師紹介

水浦 一喜

出身校:神戸大学 経営学部 / 京都工芸繊維大学 工芸科学部
担当科目:国語・中学文系

大切にしていること・大切にしてほしいこと

「自分で自分の限界を決めてはいけない!」
"やればできる"は陳腐な言葉ですが、やってみないとどこまで行けるか誰にもわかりません。初めから自分はこんなものだと限界を決めるのではなく、自分をどこまで成長させられるのかにわくわくする。そんな充実した毎日をTOPSで送りましょう!自分の努力によって自分の成長を感じられると、つらいイメージの『受験勉強』の風景が一変しますよ!


感動エピソード・メッセージ

『成長した教え子と肩を並べる喜び』
講師としてこの仕事を始めて早20年あまり、たくさんの生徒さんをお預かりしもっとも多感な時期を共に過ごし、夢をかなえるサポートをさせていただきました。中学から順風満帆に学力を伸ばし、第一志望の大学に合格した生徒、高校入試で失敗して、それに挫けず大学入試で夢をかなえた生徒、ひとりひとり状況は様々です。その中には、大学入学後、非常勤講師として、またはその先に大学卒業後、入社して社員としてこのTOPSで僕と肩を並べ、自分が成長した経験や悔しさを活かして、一緒に生徒に向き合い、生徒を合格まで導いている元卒業生もたくさんいます。現在、成長した教え子と共に生徒を指導できる喜びを感じています。


Profile

地元京都の某私立R高校出身(校門の噴水が夜ライトアップされる学校ですね)。神戸大学の経営学部で一流のビジネスマンを目指すも、やっぱ日本はモノ作りだ!建築を作る!と、一念発起して理転。京都工芸繊維大学の造形工学科建築コースに転学。でもやっぱ、社会貢献するには『教育しかない!』と、予備校講師の道へ。文系と理系両方の入試の経験を活かした受験指導・進路指導には定評がある。様々なことを『知りたい!』欲求が強く、好奇心の赴くまま生きているので雑学を交えた話題も豊富。趣味は本の乱読と料理。教え子への期待に比例して年々膨らむ身体を絞るべく、スポーツジムで汗を流す毎日。


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